結いまーるでは「おいしいお茶が育つ豊かな風土」「土からの徹底管理」「おいしい茶ブランドを目指す追究心」にこだわり、自社の茶園の茶葉のみを使用したオリジナルの深蒸し茶を自製・包装してお届けしています。
そんな結いまーるのお茶がどんな場所で生まれ育ち、どのように製茶されているのかをご紹介します。
結いまーるのお茶は、空気や水が美味しく自然が豊かな静岡県西部の「森町・袋井・掛川」で5軒の茶農家が協力し合って大切に栽培しています。
お茶の味は、朝もや、日差し、夕霧、夜霧等、自然条件により随分変わります。結いまーるの茶園は周辺の気象条件が厳しく、その分上質なお茶になっております。
結いまーるの工場では自社の茶園から集めた茶葉を自社工場で丁寧に加工して、おいしい深蒸し茶を造っています。
結いまーるは早場所から遅場茶園、やぶきた品種を主軸に管理しています。